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甘さ、味、香りにこだわる
いちご狩り農園

食べ放題&食べ比べ

こだわりの栽培

こだわりの栽培

しまねエコ農産物に取り組んでおり、節減対象農薬8割減、化成肥料5割減で栽培していますが、可能な限り化学合成農薬ゼロで栽培しております。害虫の天敵となるテントウムシや善玉菌を使って病害虫を予防しております。 いちごの光合成を最大化しながら、灌水時間と量、換気方法の工夫などでいちごの水分量を調整し、独自の有機液肥の使用で、甘さ、味、香りを追及しております。

当園のいちご狩り

当園のいちご狩り

<快適でくつろげるいちご狩り> いちご狩りは、高設栽培でしゃがむことなく快適に実施できます。椅子やテーブルもあり、くつろぎながらのいちご狩りが楽しめます。 <お子様が最後まで飽きないいちご狩り ~保護者の方にゆっくり食べてもらいたい~> お子様が飽きてしまうことがないように、全問正解すると宝箱が開く「いちごのクイズラリー」も開催しております。 3歳以上小学生未満のお子様には「いちごの折り紙セット」を配布しており、早く食事が終わってしまいがちなお子様連れのお客様に好評をいただいております。 その他「いちごの探し絵」などもあり、先に食事を終えたお子様に楽しんでいただく工夫があります。 <お孫さんと楽しめるいちご狩り> 75歳以上のお客様には、お得なシニア料金の設定もございますので、お孫さんとのご利用にもお勧めです。 <持ち込み自由> 練乳やクリーム、お口直しの塩味のお菓子、飲料なども持ち込み自由です。いちごなど果物に合うアルコール飲料や、パンに生クリームを挟んで持参し、その場で「いちごのクリームサンド」などオリジナルスィーツを作るお客様もいらっしゃいます。アイデアはお客様次第!持ち込んだ物に関してはその場で廃棄せず持ち帰りをお願いしております。 <可愛いフォトスポット> 大切な人と来園したいちご狩り、皆様の思い出作りのために可愛いフォトスポットがあります。お気軽にご利用ください。 <時間いっぱい楽しめるいちご狩りのコツを動画で紹介> いちご狩りの罠は、テンションにまかせて見つけたいちごを手当たり次第に食べて早々におなかいっぱい=いちご狩り終了・・・になってしまうこと。そうならないようにいちご狩りのコツを楽しく紹介しております。入園後、動画を視聴してからのいちご狩りスタートとなります。 <その他> ハウス内でのベビーカーの使用も可能です。ハウスまでの移動は折りたたみが必要な場合もあります。 傷害保険に加入しておりますので、いちご狩りの最中にお怪我をされた際は、お申し出ください。保険代として3歳未満のお客様にも30円のお支払いをお願いしております。

いちご狩りの予約

いちご狩りの予約

化学合成農薬を極限まで使用せず、甘さ、味、香りにこだわったいちご狩りの観光農園です

じゃらんnetへの予約
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アクセス

アクセス

〒692‐0025

島根県安来市穂日島町182

いちごの森あおやま

※​農地であるためカーナビでは正確な場所を表示できなことがあります。

いちご狩りのコツ

おいしいいちごだけをGET!いちご狩りのコツを紹介

Instagram

いちごの自動販売機

​いちごの自動販売機

いちごの自動販売機

エレベーターでいちごが下りてくるのが楽しい!自動販売機が購入方法を可愛い声で教えてくれます♪冷蔵機能があり鮮度をキープしたままでの販売です。

販売の合図は、​のぼり旗とパトランプの点灯です。

プレミアムアイス

贅沢なアイス いちごたっぷりごほうびアイス

�高濃度いちご配合のプレミアムアイス

当園で生産した安全で美味しいいちごを、80%も配合した濃厚でプレミアムないちごアイス「いちごたっぷりごほうびアイス」を販売しております。香りと味が違います。ぜひ、お買い求めください。

販売店舗

シャミネ米子

観光交流プラザアラエッサ♪YASUGI

島根県物産観光館
 

冷凍いちご

風味そのまま 冷凍いちご

冷凍いちご

当園の農薬をできるだけ使用せずに栽培した安全安心ないちごを、酸性電解水で消毒し、ヘタを取り除いた後、真空パックで凍結した冷凍いちごです。風味を閉じ込めたいちご本来の新鮮な香りと美味しさを楽しめます。酸性電解水は、高い殺菌力を持ちながら残留性が低いため、主に生野菜、果物、カット野菜、鮮魚、食肉などの殺菌・洗浄に利用されています。ノロウイルスや大腸菌、サルモネラ菌への即効的な効果が実証されており、ホテルや飲食店、加工現場などで食中毒予防のために活用されています。

天敵や善玉菌を中心とした農薬

天敵や善玉菌を中心とした農薬

カメノコS、ミヤコトップ、インプレッションクリア、ボトキラー水和剤、ボタニガード水和剤、ジャックポット顆粒水和剤、スラゴ等。天敵と善玉菌等を使用。採集したナナホシテントウ、ナミテントウ、ヒメカメノコテントウ、ヒラタアブ類、アブラバチ類、カブリダニ類等、または食品由来等を特定農薬として使用する場合があります。
化学合成農薬の不使用が原則ですが、病害虫が激発した場合はウララDF、ショウチノスケフロアブル等の化学合成農薬を使用する場合があります。

栽培している品種

栽培している品種

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いちごが実る数は変動があります。いちご狩りで全ての品種を食べられない場合もありますので、ご了承ください。大きさも季節やタイミングで異なりますのでご了承ください。

いちごの輸出

いちごの輸出

当農園では化学合成農薬ゼロを原則として栽培しております。世界中に輸出することが可能です。青果市場等で出荷する際には、化学合成農薬ゼロであることを表記した紙面を同封しております。同封されている場合は輸出していただいて大丈夫です。紙面がない場合は輸出を止めてください。輸送に適した資材もありますので、ご相談ください。

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